さんかく窓の外側は夜×グラッテ【04/10〜05/12】@コミコミスタジオ町田 お店の状況と先生・作品の紹介文を書き、品とお店、グッズの写真を載せました。 さんかく窓の外側は夜×グラッテはコミコミスタジオ町田さんで4月10日〜5月12日において開催されてます。 お店の入口の前にポスターが貼り付けられてます。 ヤマシタトモコ先生は、BLをはじめ、青年向け、女性向け等の作品を発表されてます。 「さんかく窓の外側は夜」の7巻目が4月10日に発売され、連載中の他、女性向け作品の「違国日記」の4巻目が4月27日に発売されます。 2005年にデビューされ、その年の、新人に与えられる「アフタヌーン四季賞」の「夏・四季賞」を受賞されました。 最初の単行本は、2007年3月に発売された「くいもの処 明楽」(くいものどころ あきら)で、単行本の数は、数えてみましたら43冊です(新装版含まず)。 「ヤマシタトモコ10周年記念イラスト集」の他、ファンブックも2冊発表されてます。 ドラマCDの作品数は、申し訳ありません、調べがつきませんでした。 本屋の店員の三角(みかど)康介は、霊感が強く、幽霊が見えてしまうのですが、怖くて、その事を嫌がってます。 そんな三角が、清掃会社の名目で除霊の仕事をしてる冷川(ひやかわ)理人と無理やりコンビを組まされてしまいます。 冷川は、三角の体から魂的な腕を出して、霊をつかみ、ぶん投げる技で除霊を行います。 霊が怖くて、いやいやな三角と、ひょうひょうとした感じで、三角を連れまわす冷川の霊感コンビのストーリー。 非浦英莉可(ひうらえりか)という人の名前が、ストーリー序盤のカギになっていきます。 「さんかく窓の外側は夜」単行本1巻目と先生のブログ、公式サイトよりまとめました。 まず、券売機で、作品とグラッテ(550円)、絵柄、飲み物の種類を選びます。 3番の絵柄のアイスティーにしました。 カウンターでお金を払う時、コースターは有償特典(400円、ランダム)ですので、もらうようお願いして、合計の950円を払います。 品を用意していただいたら、アナウンスされますので、カウンターに取りに行きます。 4番の絵柄のアイスティーです。 3番の絵柄のアイスティーです。 コースターは三角康介と冷川理人の1人のものでした。 2019/04/17 【追記】 グラッテの2回目を飲みに行って、写真を追加しました。 ヤマシタトモコ 公式ツイッター 公式ブログ 公式サイト リブレ 通販 コミコミスタジオ 「ヤマシタトモコ」ウィキペディア レポ 2019/04〜2019/06 レポの題材名(あいうえお順) トップページ |